作品概要
- 想定再生時間:約5分
- 主な属性:ハーレム、Wヒロイン、W囁き
- 文字数:約1,500文字(ト書き抜き)
あらすじ
差出人名のないラブレターで図書室に呼び出されたあなた。 そこで待っていたのは黒ギャルエルフのヨミと、ヤンデレ吸血鬼のリリサだった。 どちらもあなたが好きだと告白し、自分と付き合うように迫ってくる。 おっぱいを押し付けられ、両側から囁かれ、どちらも気持ちよくて選べない。 あなたがはっきり答えないから二人とも焦れ、ち●ぽに直接聞くと、パンツから引っ張り出し、 二人で奪い合う展開に突入するのだった。
キャラ設定
黒ギャルエルフ
- 名前:ヨミ(よみ)
- 年齢:18歳
- 種族:エルフ
- 職業:JK
- 身長:159cm
- スリーサイズ:90(G)/56/88
- 紹介: スタイル抜群な黒ギャルのエルフ。 根っからのドスケベで、好きになった男はまずち●ぽから愛すと決めている。 処女。彼氏なし。 毎日あなたのことを思ってオナるくらい、性欲旺盛。 初めてをあなたに捧げると決めてからは、他の男が目に入らない。
ヤンデレ吸血鬼
- 名前:リリサ(りりさ)
- 年齢:18歳
- 種族:吸血鬼
- 職業:JK
- 身長:155cm
- スリーサイズ:88(F)/52/83
- 紹介: 見るからに陰キャで、普段は前髪で目元が隠れている。 しかし実際はかなりの美人で、その素顔を見た人間は吸血鬼の魅了の力で恋に落ちてしまう。 でもその力を使いたくなくて、見えないようにしている。 何故なら自分が本気で恋した男性と付き合いたいからだ。 処女。彼氏なし。 あなたが初恋の相手。 日々隠れてこっそりと監視していたが、ついに想いが抑えきれなくなり、告白を決意する。
台本
(※実際の台本とは少し表示が異なります)
【1. 図書室の奥でこっそりダブル告白の災難!?】
(※本トラックでは話者が2人となります。//名前:、に続いてそれぞれのセリフが続きます。原則としてヨミが右、リリサが左となります)
(SE:足音)
(位置:中距離・右)
//ヨミ:
あ、やっと来たし
(位置:中距離・前)
どんだけアタシのこと待たせるのよ、あんた
(位置:近い・前)
え? そうそう ラブレター出したのアタシ 同じクラスのヨミだよ♡
あんた、アタシの彼氏になってよ
(位置:近い・右)
ね、いいでしょ?
ほら
(SE:むぎゅっと胸を押し付け)
(位置:密着・右)
(※無声音)
こんなおっぱい大きくて可愛い女、付き合わないともったいなくない?
(※無声音)
それにもうあんたのここ
(SE:すりすりとズボンを擦り)
(※無声音)
すごい膨らんでるけどぉ?
(SE:慌てて駆けてくる足音)
(位置:中距離・左)
//リリサ:
ま、まま、待って
(位置:近い・左)
わた、わた、わたしも、あなたのこと、す、すす、好き……です
(位置:近い・右)
//ヨミ:
何言ってんの?
アタシが先にコクったんだけど?
(位置:近い・左)
//リリサ:
先にラブレター出したの、わたしの方、だから
あの、わたしのこと、知ってます?
お、同じクラス、なんだけど
う、うん。名前はリリサ……
吸血鬼じゃ、彼女になんてしてもらえませんよね?
(位置:近い・右)
//ヨミ:
そうよ
こんな根暗でしかも吸血鬼
人間のあんたには、エルフのアタシこそ、彼女に相応しいよね?
そうでしょ?
だからぁ、さっさと既成事実、作りましょうよ♡
(位置:密着・右)
ね、彼女って認めるキスして?
(位置:近い・左)
//リリサ:
き、キスならわたしだって
てか、そんな淫乱ビッチな黒ギャルエルフ、あなたの彼女に相応しくないです!
わ、わたしを、彼女に、してください!
(位置:密着・左)
むぎゅっ
(SE:ぎゅっと抱きしめる音)
(位置:近い・右)
//ヨミ:
はあ? 何言ってんのよ
彼はアタシみたいなの、大好きだよね? ね?
(位置:密着・右)
体育の授業中とか、いつもすっごい見てたよね? アタシの胸
このおっぱい、彼女になったら好きなようにできるんだよ?
ねえねえ?
(SE:むぎゅ、むぎゅと押し付ける音)
(位置:密着・左)
//リリサ:
む、胸が好きなら、わたしだって、少しくらい、ありますよ
(SE:むぎゅっと押し付け)
どう、ですか?
意外におっきい?
そ、そうですか。えへへ
い、一応Fカップ、ありますから
(位置:密着・右)
//ヨミ:
そんな陰キャのおっぱいなんて揉んでも何も楽しくないでしょ?
やっぱりぃ、アタシみたいな張りがよくて、弾力があって
揉み心地のいいおっぱいで
こうやってむぎゅっとされる方が
(SE:ぎゅうっと押し付ける音)
興奮するよね?
(位置:密着・左)
//リリサ:
あ、あまりグイグイ来られると、逆に萎えるんじゃないかな
あなたは、どっちが好き?
わたしなら、あなた好みになれるように、がんばるから
だから、わたしを彼女に選んで下さい
わたし、どうしてもあなたじゃないと駄目なの
毎日毎日あなたのことを想って、想って、想って想って
もう想いが溢れすぎて、我慢できなくて
んはぁ、はぁ……
あなたの血が欲しいの
駄目、ですか?
(位置:密着・右)
//ヨミ:
血が欲しいってそんなの駄目に決まってるじゃない?
そんなクソ吸血鬼ほっといて
これからアタシといいことしようよ
(SE:ずりずりとズボンを擦り)
(※無声音)
ここ、アタシがいっぱい気持ちよくしてあげるから
てか、もうアタシのモノにするんだから
(SE:チャックを下ろして) (SE:ごそごそとチンポを取り出し)
あは♡ あんたのチンポ、出ちゃった♪
(※無声音)
これが欲しかったんだよ、アタシ
(※無声音)
もう離さないから
(SE:むぎゅっと握った音)
(位置:密着・左)
//リリサ:
ちょ、ちょっと! な、何してるんですか!
(位置:密着・右)
//ヨミ:
何って……彼氏のチンポ握ってるだけだよ?
こうやって、シコシコ、シコシコってしてあげて
気持ちいい? アタシの手で、そんなに感じてくれる?
(位置:密着・左)
//リリサ:
だ、駄目です
わ、わたしも握りますから
(SE:むぎゅっと握った音)
わたしの手の方が、気持ちいいですよね?
しこ、しこ、しこ、しこ
どう、ですか?
(位置:密着・右)
//ヨミ:
アタシの方がいいよなあ?
シコシコシコシコ
ほら、こんなにチンポ反応してるじゃん
(位置:密着・左)
//リリサ:
わたしだって、気持ちいいですよね?
しーこしーこ、しーこしーこ
(位置:密着・右)
//ヨミ:
(※無声音)
ねえ、アタシを選んで
彼女にして
付き合って
(※無声音)
てか、もうこのままセックスしようよ?
(※無声音)
既成事実があればあんただってアタシを彼女にするしかなくなるよね?
(位置:近い・左)
//リリサ:
だ、駄目、です
あなたの彼女は、わた、わたしなんですから
わたし、あなたのために人生捧げますから
お願いします
この前髪、全部かきあげて
(SE:ふぁさっと髪を書き上げ)
(位置:近い・前)
これで、どうですか?
(SE:ぽわーんと魅了の魔法の効果音)
吸血鬼には目を見ると魅了してしまうという能力があって
でも、誰でも魅了してしまうのがイヤで わたしはいつも、前髪で目元を隠していたんです
けど、あなたになら、この力、使ってもいいから
(SE:ぽわーんと魅了の魔法の効果音)
わたしでいっぱい、ドキドキ感じて下さい
(SE:ぽわーんと魅了の魔法の効果音)
(位置:近い・右)
//ヨミ:
おい、何してんだよ
こうなったらアタシだって
おっぱい出して
これ、もうあんたのもんだよ?
ほら、好きなだけ揉んで
(位置:密着・右)
ねえ?
(SE:むぎゅ、むぎゅ、と押し付ける音)
(位置:近い・左)
//リリサ:
おっぱいなら、わたしだって
(位置:密着・左)
これで、いいですか?
(SE:ぽわーんと魅了の魔法の効果音)
(位置:密着・右)
//ヨミ:
ねえ、アタシを見てよ
アタシを彼女にしてよ
(位置:密着・左)
//リリサ:
わたしと付き合って
お願い、します
(位置:近い・右)
//ヨミ:
アタシと
(位置:近い・左)
//リリサ:
わたしと
(位置:近い・右)
//ヨミ:
アタシ!
(位置:近い・左)
//リリサ:
わたし!
(位置:近い・左右)
//ヨミ・リリサ:
どっちを選ぶの!?